

コグニエイド 60粒 機能性表示食品 届出番号H419
¥9,180 税込
なら 手数料無料で 月々¥3,060から
※この商品は、最短で4月9日(水)にお届けします(お届け先によって、最短到着日に数日追加される場合があります)。
この商品は10点までのご注文とさせていただきます。
別途送料がかかります。送料を確認する
¥5,000以上のご注文で国内送料が無料になります。
※在庫のある商品ですので、午前10時までのご注文は、当日出荷させていただきます(土日祝除く)
コグニエイド CogniAid 60粒 機能性表示食品 届出番号H419
コグニエイドは、ホタテ由来のプラズマローゲンを含むサプリメントです。
ホタテ由来プラズマローゲンには、健康な高齢者の認知機能の一部である、場所を把握する機能を維持することが報告されています。(機能性表示食品 届出番号 H419)
1日2粒を目安に摂取をお勧めしています。
機能性表示食品
●名称:ホタテオイル含有食品
●原材料名:食用オリープ油(スペイン製造)、ホタテオイル、ビタミンE含有植物油/ゼラチン、
グリセリン、HPMC、シェラック、グリセリン脂肪酸エステル、カルナウバロウ
●内容量:25.8g(430mg×60粒)
●保存方法:高温多湿及び直射日光を避けて室温で保存してください。
●販売者:大和薬品株式会社
栄養成分表示
2粒(860mg)当たり
エネルギー6kcal、たんぱく質0.2g、脂質0.5g、炭水化物0.09g、食塩相当量0.003g
機能性関与成分:ホタテ由来プラズマローゲン…1mg
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
MADE IN JAPAN
摂取上の注意
●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。
●乳幼児の手の届かないところに置いてください。
●開封後は、なるべく早くお召し上がりください。
●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
●本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
●疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
●体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
--------------
機能性表示食品 届出番号 H419
販売しようとする機能性表示食品の科学的根拠などに関する基本情報
商品名 コグニエイド
食品の区分 加工食品(サプリメント形状)
機能性関与成分名 ホタテ由来プラズマローゲン
表示しようとする機能性 本品にはホタテ由来プラズマローゲンが含まれます。ホタテ由来プラズマローゲンには、健康な高齢者の認知機能の一部である、場所を把握する機能を維持することが報告されています。
届出者名 大和薬品株式会社
当該製品が想定する主な対象者(疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を除く。) 健康な高齢者(疾病に罹患している者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む)及び授乳婦を除く。)
--------------



-
レビュー
(0)
-
送料・配送方法について
-
お支払い方法について
¥9,180 税込
大和薬品の製品で、当店のページに掲載の無い製品につきましては、お気軽にお問い合わせください。
当店で取り扱う製品は、自信をもって良いと感じたものだけを選び抜いています。
当店で取り扱う製品は、自信をもって良いと実感したものだけを選び抜いています。
【当店で取り扱う製品の基準について】
・発売されて20年以上経過したもの
・特許、機能性表示食品、栄養機能食品、家庭用管理医療機器取得済みのもの
・研究機関との連携があるもの
・成分分析がしっかりと行われているもの
・体験談が蓄積されているもの
大和薬品の製品全てが、ほぼすべての基準を満たす製品となっております。
健康を保つため、日々の食生活に、ぜひ取り入れてみてください。
当店は、大和薬品株式会社より直接仕入れの販売店なのでサポートも万全です。
「レンチンプラス専門店」をご贔屓いただきます様、どうぞよろしくお願いいたします。
安心・安全・信頼
大和薬品は米ぬかアラビノキシラン「バイオブブラン」、 精製ナットウ菌培養物「NKCP(R)」、ケフィア菌生成物含有粉末「米ケフィラン」をはじめとする機能性食品素材の研究・開発を進めています。
製造の設備と工程については、FSSC22000認証を取得し、製品の安心・安全と信頼性が国内外で高く評価されています。
また素材について医学的、栄養学的な有用性を実証するために、UCLA/Drew大学(USA)、McMaster大学(カナダ)、Tubingen大学(ドイツ)、千葉大学、名古屋大学、東京大学、獨協医科大学など国内外の大学をはじめ、医療機関、研究所などとの共同研究を重ねて、エビデンスの蓄積に努めています。